スポーツによる症状

スポーツニュースなどで、スポーツ選手がオフに手術を検討していると言う内容を聞くたびに、とても残念になります。
それは、一流スポーツ選手のケアにおいて、西洋医学の最先端医療が提供されているのかもしれませんが・・
その選択が選手にとってベストとは限らないからです。
むしろ、心身相関代替医療の立場で見ると、充分ではないと感じています。

誤解のないように明確にしておきますが、決して西洋医学を否定しているわけではありません。
物事を捉えるとき、一方向だけで、すべてを捉えることはできないのではないでしょうか。

アメリカの作家、カレン・サンマンソンは、このような言葉を残しています。
「いままでと同じことをずっとしていたら、いままでと同じものをずっと受けとりつづけるだけだ。」

臨床現場では、スポーツ障害のパラダイムシフト(価値観変換)が起きていると如実に日々感じています。
ぜひ、症状の改善に行き詰まりを感じている方は、ご相談ください。
ピンチがチャンスに変わるヒントをご提供いたします。


肉 離れ・捻挫・スポーツ障害・テニス肘・ゴルフ肘・野球肘・野球肩・翼状肩甲骨・突き指・打撲・グロインペイン症候群・オスグッド症候群・アキレス腱炎・足 底腱膜炎・半月板損傷・モートン神経腫・シンスプリント・イップス・投球恐怖症・成長痛・スランプ・パフォーマンス向上、など。

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患者さまのこえ

子供が急に鼠径部に痛みが出て、スポーツ整形外科でグロインペイン症候群と診断されましたが、治療法がなく安静にして10日経ちました。歩くだけでも痛くていつ治るのか? 子供も私も先が見えなくて、精神的にも追いつめられていました。

そんな時、ホームページを見て先生の施術ならよくなるかもと思い伺いました。

カイロプラクティックと言うと、骨格調整で骨にアプローチするイメージがありましたが、先生の施術は足の長短を確認しながら(患者はうつ伏せ状態で)筋バランスを見て、神経に刺激を与えるもので、まったくはじめて見る施術法でした。

最初、こんな事でよくなるのかしら? と半信半疑でしたが、歩くだけで痛かった痛みが、たった一回ですっかり完治してしまい、まさに目からウロコでした。子供は、二日後からサッカーをがんがんにやっています。

本当にありがとうございました。私の周りに苦しんでいる人達にも先生を紹介しています。

 

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